保険も自費診療も学べる制度が充実!歯科医師転職なら豊田市の大林歯科・矯正歯科

catch-dis-1

院長挨拶

DR. Fumimori Tanaka

誕生日 : 1978年2月13日
星座  : みずがめ座
血液型 : B型
趣味  : ダイビング

↓

intro-dis-1

01 自分と向き合う
ことの大切さ

自分が本当に行きたいと思う歯科とは何か。患者様に自信を持って良い治療ができる環境とは何か?
スタッフやその家族が安心できる職場であることが、良い技術を提供ことにつながると思います。


―歯科の世界は年々競争は激しくなっている状態。
・・・今までと変わらなければこの先の大林歯科はどうなるのか。

そんな危機感がよぎりました。


昭和58 年から父が築きあげた「大林歯科」の歴史。
その父親の背中を見ていたからこそ、
自分の代でつぶしてはいけないと気持ちを固めました。
「今までの良い習慣は残し、改善が必要なところは変えていく」

採用方針も理念を共感できる仲間と一緒にしていこうと決意しました。

↓

intro-dis-2

02 変化と葛藤

今まであったものを変えようとすると、今まで築き上げたものが崩れてしまうのではないか?と不安になることも正直ありました。
たくさんの葛藤もあったし、環境の変化が起きるたびに、
妻や兄弟、スタッフと何度も話し合いをしました。
「院長の目指しているものがわかりません」

「このままで大丈夫でしょうか」

まっすぐな意見を伝えてくれる仲間がいることに

私は胸が熱くなりました。

「出会えてよかった」というのは患者様だけでなく仲間もそう思ってもらえることが必要だと。

モヤモヤしていた気持ちがまっすぐ一つの線になり、当院の理念が決まりました。

「出会えてよかったと思ってもらえる歯科医院」が当院の理念です。

↓

intro-dis-3

03 仲間を信じる


スタッフが本音で教えてくれたことでわかったことがあります。
「院長だけで突っ走ることが全てではない」ということ。

いくら効率化をしてもコミュニケーションは効率化してはいけないこと。

——研修終了後、あるスタッフがちょっと言いづらい表情をしながら、声をかけてくれました。
「盛先生、ちょっと話したいことがあります」と。
まっすぐ、自分の悪いところや今のスタッフと自分との温度の違いを教えてくれのです。

歯科医師だけでは歯科経営はできない。
スタッフがいて、患者様がいて、初めて歯科医院は成り立つということを痛感しました。

だから『出会えてよかったと思ってもらえる歯科医院』という理念は
患者様だけなく、一緒に働く仲間もそう思ってもらえる歯科でありたいと思いが込められています。

↓

intro-dis-4

大林歯科・矯正歯科は理念に向かうために「出会えてよかった」とは何か?を考え行動し続けています。
 

環境の変化を楽しみ、新しい挑戦に一緒にワクワクできる人、
自分の強みを活かして向上していきたいという仲間と一緒に、
成長をしていきたいと考えています。

この考えにもし賛同してくれる人がいたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

あなたと出会えることを楽しみにしています。

仕事も全力、遊びも全力!院長 田中 文盛

スタッフ突撃インタビュー

院長ってぶっちゃけどんな人?

温厚 たまに頑固

まったりしてる!
何も見てないようでちゃんとスタッフを見てくれてる…!

そんな正確.
優しい
おっとりしてる.
感情がわかりづらい

マイペースでのんびりしたおじさんorおにいさん

何も考えていなさそうだったけどいろいろ考えて悩んでいる
また、それが皆に伝わっていないのがそんな性格だなぁと思う。

今、成長している
いや、し始めてると思います。これからです。いけると思います。

温厚、器用、物知り

当院の治療方針

1.全員が主役。患者様との対話、カウンセリングを重視

良い治療技術はもちろんのこと、「患者様と対話の時間」をしっかり確保することを大切にしています。小さなコミュニケーションの積み重ねを大切にするために、当院では初めての患者様には特にカウンセリングの時間を長く設けています。

2.完全予約診療制+キャンセル・遅刻防止アナウンス

完全予約診療制をとり患者様一人ひとりにかける診療時間をきちんと設け、集中して質の高い治療を行えるようにしています。また事前準備の時間や滅菌処理等も細かく計算した上で予約をいれ、患者様を混乱させるということを回避しています。
またなかなか言いづらいキャンセルや遅刻防止のアナウンス、苦言防止策などをスタッフが共有し再発防止に努めています。

3.治療終了はゴールではなく、スタート。メンテナンスを重視

「よく噛める」「きれいな歯並びで笑える」理想の状態を手に入れるのはゴールではなく、スタートだと考えています。そのためには定期的なメンテナンスが重要です。しかし重要性が理解されないと、患者様は思いついた時しかご来院いただけなくなってしまいます。当院が大切にしている予防という観点をうまく伝える方法やご提案方法も仲間同士で共有し常に親切で丁寧、わかりやすい説明ができる能力を伸ばしています。

大林歯科・矯正歯科の歴史

   
   
1983年 父:文隆が豊田市大林町で「大林歯科」開業
2003年 文盛、大林歯科勤務開始
2009年 大林歯科 院長就任
2015年 1月 「大林歯科・矯正歯科」に院名変更

どんな三兄弟でしたか?

長男 おとなしい、器用、まとめ役
次男 小さい頃はやんちゃ、行動力があり回転が早い
三男 勤勉、自由人、物事にはまりやすい

院長の子どもの頃の夢は歯科医師でしたか?

親が歯科医師だからならないといけないんだ・・と思っていましたが、今ではなってよかったと心から思えます。

院長就任時の職場の雰囲気は?

とにかく毎日が忙しく、ひとりひとりの患者様がお話する時間がありませんでした。でもそれはとても良い経験になりました。

2代目としての苦労はありますか?

以前は自分より年上の先輩ばかりでうまくいかないことの方が多かったですが、今では良い勉強をさせていただいたと思っています。

これからの課題は?

きちんと1人1人が学べる環境を作ることでここで働く仲間が迷わないようにすること。
一人一人が目標や「なりたい自分」を目指せるように発言していくことだと思っています。
スタッフがかかえているの無理・無駄を省き、患者様と直接関われる時間を増やしていけるようにします。

Page Top